株主優待をとって生活費を賄っている個人投資家のゆーじが、逆日歩予想や、お金の話などします。

ゆーじの株主優待生活と米国株とお金の使い方のブログ

株主優待生活評論と優待生活とお金のいい使い方

もしかしたら自分の会社はホワイト企業なのかもしれない会社の特徴。

もしかしたら友達の企業はホワイト企業なのかもしれないと最近思ってるのです。

 

どうもほかの人たちと話しててなんかおかしいなと思ったので書いてみます。

会社に新卒入社して数か月しかたってないのに思ったことを書いてみます。

 

①まだ有給取ってないの?って聞かれる。

入ってからは有給の取り方からわからないのでとりあえず毎日出社してたんですが、まだ有給取ってないの?って一か月過ぎたあたりからよく聞かれます。

ちゃんと有給はとってね。って言われてます。

そして、時限付きで消える特休から消化するんだよって教えてもらえます。有給は来年に20日持ち越せるとのことで。

 

②定時で帰される。

定時になるまえ一時間前くらいからやることがなくなります。そして返されます。帰っていいよって言われなくてもやることないし帰らざるをえません。

残業したいって言ってもまだできることも少ないので仕方ない感じなので帰ります。勤務を管理している人がほかの人に電話かけて自分を探して定時になると返すように指示を与えたりしているみたいです。

残業してもいいので、何回か暇な日に残ってそれっぽく働いたことがあるんですが、ちゃんと残業代がつきます。

みんな終電まで仕事なんてしてません。早く帰ると混んでるから、何時の時間の電車に乗りたいからしばらく仕事するみたいな感じです。

 

③ボーナスの査定が実績ないからこれだけねって言われてもゼロじゃない

ボーナスは査定があってからもらえるものです。実績がないって言われてそりゃそうだと思いましたが、ボーナスが出されるのすごいですね。もちろん四月に働いてもない三月締めの給料が出されます。

 

 

まとめ

いわゆる大企業で働いているのですが、大企業に入ることのメリットが大きいことがわかると思います。

圧倒的成長といいますが、成長した後どうなりたいか?が問題です。成長して実業家にでもなるなら別ですが、雇われの身なら大企業で安穏と生きているのが楽です。

サラリーマンが楽な稼業だといわれるゆえんを理解できます。