資産を増やしたいサラリーマンや学生に向けて、株主優待をとって生活費を賄っている個人投資家兼サラリーマン兼学生兼社長の端くれのゆーじが、逆日歩の回避方法や逆日歩予想などの優待の取り方や、お金をうまく使って生活する方法などについて解説します。

ゆーじの株主優待と米国株とお金の使い方のブログ

株主優待の取り方と使い方とお金のいい使い方

ビジネスで儲かっている人と儲かっていない人を見分ける方法は簡単で○○に詳しいかどうかだけ!(ビジネスの見分け方)

ビジネスって格好いいと思っている人も多くいるでしょうが、実際に儲かっているかどうかなんてあまりわかりませんよね。

 

実際に儲かっていなくても借金漬けで消費はできます。

 

見分ける方法は簡単!税金に詳しいかどうかだけ。

見分ける方法は簡単で、税金に詳しいかどうかです。

例えば、ネットワークビジネスをしている人で儲かっている人に聞いてみましょう。

ネットワークビジネスがもし30万円以上の売上があって儲かっているとすると、個人事業主になるので納税の必要があります。

もし、申告をしていないと課税額が多くなって差し押さえなどになるので、これを納めない人は少ないです。

個人事業主の納税申告には青色と白色の二つがあります。

青色のほうが白色よりも売り上げが多い人が選ぶ傾向にあります。節税効果が高いためです。

しかし、ものすごくよく知っていると白色に戻ってきたりするので、一概に言えません。

しかし、青と白のちがいもわかってないようでは儲かってないと自分で言ってるようなものです。

 

 

個人でビジネスをしている人よりも、法人格を持っていると儲かっている

個人よりも法人のほうが節税に有利です。そして、法人格は設立で数十万円、年7万円は少なくともかかります。その費用を賄っても十分収益が出せる人しか作りません。

そのため法人格を持っている人が儲かっているといえます。

 

 

まとめ

ビジネスが儲かるかどうかはさておき、儲かっているのに税金を払っていない人は怪しいと断定できます。なぜなら本当に儲かっているなら税務署が放っておかないからです。そして、税務署に目を付けられるのはわかっているので対策をします。それがない時点であやしさMAXです。

ネットワークビジネスの話も来るのですが、税金の話をしだすと退散してしまいます。

本当に儲かっているなら税金の話聞きたいのに(笑)